地震に強い特許のお墓

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地震に強い墓(たくみ・21)

萩原石材では地震に強い特許耐震工法の「たくみ・21」をおすすめしています。地震大国日本では、もしもの場合、墓石の転倒や外柵の崩れがないようお墓の耐震性・耐久性に考慮することも大切な供養と考えています。永久の住処となるお墓だからこそ、安心の技術力でお守りさせていただきます。

「たくみ・21」の外柵耐震システムと石塔の耐震構造は、つくば市内にあるハザマ技術研究所の振動実験で、震度7の大地震にも耐え得ることが実証されています。




  • 外柵の内部が空間のため凍結による破損がありません
  • 納骨堂と外柵が固定一体化なので、耐震性も抜群です
  • 外柵の天端が石張りのため一本の草も生えません
  • 防水枠と逃水溝の開発により、納骨堂には一滴の水も入りません
  • 換気口の取付により、納骨堂内部の結露の発生を抑えられます
  • 石と石とをステンレス
  • 石と基礎ともステンレスL型プレートで固定
  • 石と石との接続部上部をステンレスカスガイで固定
  • 石と石との重ね部分はステンレスピンで固定
  • 換気口の取付により納骨堂内部の結露を抑えます。
  • 滑り止め加工および、水がたまらないよう後ろから前に向けて石で勾配がついています。
  • 防水枠と防水溝の開発により、納骨堂には一滴の水も入りません。

詳しい内容はコチラ